相談・対象業務の整理
電話件数、問い合わせ内容、現在の対応体制を確認し、AIへ任せる範囲と人が判断する範囲を整理します。
最初にAIへ任せる業務が決まるIMPLEMENTATION
ご相談から業務整理、会話・ワークフロー設計、テスト通話、運用開始までをご案内します。
BEFORE YOU START
完成したマニュアルや会話台本は必要ありません。実際の問い合わせ例を伺いながら一緒に整理します。
すべて決まっていなくても、ご相談いただけます。
PROCESS
設定画面を渡して終わりではなく、実際の電話で確認してから運用を開始します。
電話件数、問い合わせ内容、現在の対応体制を確認し、AIへ任せる範囲と人が判断する範囲を整理します。
最初にAIへ任せる業務が決まる挨拶、質問、取得情報、復唱確認、条件分岐、対象外案内、報告内容を設計します。
実際の受付手順を確認できる電話番号の利用方法を決め、営業時間、休業日、録音、メール・Slack・Chatworkの報告先を設定します。
電話を受けられる環境が整う実際に電話をかけ、会話、聞き取り、分岐、録音、文字起こし、担当者への報告まで確認します。
本番前に応対品質を確認できる確認した設定を公開し、AI電話受付を開始します。実際のコール履歴をもとに初期調整を行います。
新しい通話から本番設定が反映されるPHONE NUMBER
現在の会社番号を残す方法と、新しいAI受付窓口を設ける方法があります。
SCHEDULE
ご契約後のヒアリング開始から運用開始までの目安です。1つの電話番号・1つの業務・標準的な受付ワークフローを想定しています。
業務数、ワークフローの内容、外部連携の有無により導入期間は異なります。FAQ
電話番号、設定作業、テスト、運用開始後の変更について回答します。
変更する必要はありません。現在の番号から、テルタスAIが発行する050番号へ転送して利用できます。既存番号とは別にAI受付窓口を設ける場合は、発行された050番号を直接公開することもできます。
選べません。050番号は電話アカウントごとにシステムから自動発行します。番号の末尾や語呂合わせなどの指定には対応していません。
初期導入では、業務ヒアリングをもとに会話とワークフローの設計・構築を支援します。運用開始後は、管理画面から挨拶、質問、営業時間、報告先等を変更できます。
ありません。営業時間外だけ、忙しい時間帯だけ、特定の問い合わせだけなど、対象を限定して始められます。
テスト通話で、会話の流れ、聞き取り、分岐、録音、通話後の報告まで確認してから運用を始めます。
変更できます。実際の通話を確認し、質問や案内、分岐、報告内容を調整できます。運用開始後30日間の初期調整は導入設計・構築費に含まれます。
GET STARTED
現在多い電話の内容と、困っていることをお聞かせください。AIへ任せる範囲と、人が対応すべき範囲を整理します。
自社の電話業務を相談する導入設計・構築費10万円から、月額1万円から。表示価格は税別です。